わたし、今がいちばんキラキラしてる!
キラビューは、キラジェネ※のリアルな声から、
人生を楽しむきっかけを一緒につくる
ライフスタイルメディアです。
大きな変化を求めなくてもいい。
無理に何かを変えようとしなくてもいい。
それでも、毎日をほんの少しだけ心地よくすることはできるはず。
「何か新しいことを始めてみたい!」
「同世代は、どんなことを楽しんでいるんだろう?」
そんな気持ちに寄り添いながら、
自分のペースで一歩を踏み出すためのヒントや情報を届けます。
※キラジェネとは=人生の後半を、ポジティブ&アクティブに楽しみたい世代のこと。
はじまり
すべての始まりは、ある一人の女性の
静かな、しかし力強い一言でした。
「もっとキラキラしたいんです」
インフォマーシャルの撮影現場で出会った60代の女性。
その瞳は、エネルギッシュで、活き活きしていました。
彼女だけではありません。
私たちが現場で出会うシニアの方々は、驚くほどパワフルで、人生を謳歌していました。
「“肌が綺麗ね”と褒められると、一日中嬉しいの」
「新しいことに挑戦するのが、何よりの楽しみ」。
この素晴らしいエネルギーを、もっと多くの人に届けたい。
この「キラキラしたい」という想いを、社会の力に変えることはできないだろうか。
その一心で、私たちの新たな挑戦「キラビュー事業」は始まったのです。

KIRAVIEW KIRAVIEW KIRAVIEW KIRAVIEW
なぜ、良いモノが
届かないのか?
シニア市場が拡大する一方で、多くの企業が「伝え方」の壁に突き当たっています。
その根底には、企業が届けたい「価値」とシニアが本当に求めている「価値」との間に
深刻な「ズレ」が生じていると考えます。
ある60代の女性はこう語ってくれました。
「年齢を重ねることは、
新しい自分に出会うこと」
彼ら彼女たちが求めているのは、単なる商品のスペックではありません。
その商品が自分の人生をどう豊かにしてくれるのか、
どんな新しい自分に出会わせてくれるのか、という「物語」なのです。
しかし、薬機法などの制約は、企業から「物語」を語る自由を奪います。
「この成分は、本当にすごいんだ。でも、その価値を言葉にして伝えられない……」。
そんなもどかしい想いを抱える企業を、私たちは数多く見てきました。
「物語」で届け、「声」が
循環する仕組みを。
もし、「機能」を語ることが許されないのなら、「機能」を語っても届かないなら、
「物語」で心に届ければいい。
それが、私たちがたどり着いた答えです。
キラビューは、シニアの「リアルな声」に徹底的に耳を傾けることから始めます。
彼ら彼女たちが本当に信頼を寄せるのは、企業の一方的な宣伝文句ではなく、
自分と同じ悩みを持つ「リアルユーザーの声」であり、心を動かされるのは、
その商品が生まれた背景にある「共感ストーリー」だという事実。
私たちは商品の「機能」を語るのではなく、開発者の情熱、素材へのこだわり、
顧客の成功体験などの「共感ストーリー」を紡ぎ出します。
そしてこれらの物語を、リアルユーザーの声や専門家の言葉に乗せて、最適な場所で届ける。
そうして届けられた物語は、次のシニアの心を動かし、その声がまた新たな物語となって社会に還元されていく。
この「共感の連鎖」こそが、私たちの原点です。

「共感の物語」で
企業の価値を届ける。

シニアの「もっとキラキラしたい」という”声”と、
企業が持つ”本物の価値”とを結びつけ、
ブランドを単なる商品ではなく、
血の通った存在へ。
そして「顧客」を、ブランドを愛し、
自らの言葉でその価値を語る
熱量の高い「ファン」へと育てていくのです。
貴社のブランドには、まだ語られていない、
どんな物語が眠っているでしょうか。
もし貴社が「伝えられない価値」にもどかしさを
感じているのなら、
一度、私たちにその話を
聞かせていただけませんか。
一緒に貴社だけの「共感の物語」を探求し、
シニアの心に、そして社会に、
その価値を届けていきましょう。
